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AI ASSIST

録音から、応対の見える化へ。

録音・文字起こし・要約・感情/リスク分析を、必要な段階から。解析は当社管理下の自前GPUで行い、外部AI(OpenAI等)へは送信しません。

契約に応じて有効化するオプション(段階課金)
STEPS

必要な段階から、積み上げて使えます。

録音を起点に、文字起こし・要約・感情/リスク分析を段階的に追加できます。使う範囲に応じた段階課金です(料金は個別見積もり)。

01

録音

通話を録音します。応対の事実を残し、聞き直し・確認の起点になります。

02

+ 文字起こし

録音を文字に起こし、通話内容をテキストで確認・検索できるようにします。

03

+ 要約

文字起こしから要点を要約し、応対内容の共有・引き継ぎの手間を減らします。

04

+ 感情・リスク分析

会話の傾向から、不満の兆候・リスク・要確認のポイントを示します。断定はせず、人による確認を前提とした補助です。

使った分は、件数で見えます

文字起こしと要約(LLM応答)は別々に数え、管理画面の利用実績に月ごとに出ます。 席数・通話時間と同じ画面に並ぶので、どの機能をどれだけ使っているかを見ながら 範囲を決められます。

管理画面 — 利用実績 GUI
管理画面の利用実績。席数ピーク18席、着信39件、発信20件、通話時間8時間41分5秒、AI文字起こし175件、AI応答(LLM)107件。
画面は開発中の実機UI(検証環境)。表示・仕様は変更されることがあります。
管理画面 — 利用実績 GUI
管理画面の利用実績のうち、AI文字起こし175件とAI応答(LLM)107件。
画面は開発中の実機UI(検証環境)。表示・仕様は変更されることがあります。
DATA SOVEREIGNTY

通話内容を、外部AIに預けない。

「AIは使いたい。でも通話内容を社外のAIに渡したくない」というご要望に応える構成です。

文字起こしも要約も当社管理下の自前GPUで実行し、録音・通話内容を外部AI(OpenAI等)へは送信しません。データ主権の取り組み

データ主権

解析は当社管理下の自前GPUで行います。録音や通話内容を外部AI(OpenAI等)へ送信しません。

ライブ字幕

通話中の発話をリアルタイムに字幕表示。聞き取りや応対の補助に活用できます。

断定しない表現

感情は決めつけず、「不満の兆候」「リスク」「要確認」といった補助的な表現でお示しします。

※ AI通話アシストは、契約に応じて有効化するオプションです。感情・リスク分析は人による確認を前提とした補助であり、評価を自動で確定するものではありません。緊急通報(110・119等)およびFAXには対応していません。データ取扱い方針・必要構成・料金は個別にご案内します。

MORE

AIの詳細は VoiceLine AI へ。

文字起こし・要約・感情/リスク分析の考え方や事例は、専用サイト「VoiceLine AI」で詳しくご案内しています。

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